練習を通して見えてくる
子どもたちの目指す到達点。

元気いっぱいの小学生が集まる須恵ジュニアバドミントンクラブ。「一球入魂」をモットーに、どんな局面にぶつかっても決して諦めずベストを尽くせるように、日々、心身を鍛えています。

練習の成果は試合の結果だけでなく、シャトルから目を離さない集中力の高さや、出された課題に向かって黙々と取り組む姿にもあらわれるそう。

ひとりひとりが自分自身をランクアップさせていくことを目標に、できることをひとつずつ増やしていく。

挑戦しつづける前向きな姿勢も、バドミントンへの熱い思いがあればこそ。その先に素晴らしい結果が待っているはずです。

将来のメダリストへ向かって、
心技体をがっつり磨いていく。

子どもたちが練習にあきないよう、ラダートレーニングなど、遊び心のあるメニューにも取り組んでいます。また、夏には合宿も実施。スピード・スタミナ・スピリット・スキルの4Sを、一年かけてがっつりと鍛えるそう。

全国大会に出場した先輩たちに続くよう、そして将来のメダリストを目指しながら、悔いのないプレーができるよう、子どもたちの努力はつづいていきます。

【バドミントン】
須恵ジュニアバドミントンクラブ
毎週月曜(午後6時~9時)あおば会館・水曜(午後6時~9時)、土曜(午後1時~5時)、日曜(午前9時〜午後3時)須恵町西体育館で練習を行っています。バドミントン未経験、低学年の方も大歓迎。見学、体験も随時受け付けているので、ぜひお越しください。

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